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ギフハブとは?石田純一やASKAがミヤネ屋で語った闇

ギフハブとは、スマートフォンを介して盗聴や盗撮を行うとされる、実在しないと思われる組織の名称です。

2016年11月に覚せい剤取締法違反で逮捕されたミュージシャンASKAが、逮捕前のインタビューやミヤネ屋で話した謎の組織です。

天才肌のASKAが薬物によって少し現実世界から離れたところに行ってしまったと思われる発言に世間はざわつきましたね。

そのギフハブが、まさかの石田純一さんにも攻撃をしかけているらしい…。

ということで、「ギフハブとは?石田純一も狙われている?」と題してお送りします。

ギフハブとは?石田純一やASKAがミヤネ屋で語る

ギフハブの活動内容

ギフハブの活動内容
  • 我々(?)を監視、盗撮する
  • 盗撮は携帯アプリで行われる

このように伝えたのは前述のASKA氏です。

他にもこのような情報がありました。

・集団は盗聴盗撮で得た「声」や「画像」を使って、DJが客を楽しませる企画を組んでいる
・集団の人数はASKAさんが確認できているだけで92人
・集団は過去に殺人を犯しており、犯人をASKAさんにすり替えようとしている
・警察もすでにそれを知っている
・ASKAさんはパソコンの “コンソール” の記録から証拠を特定しようと考えている

 

ただ、石田純一氏が言っている謎の組織がギフハブだとすると、現在のギフハブの活動内容は以下の通りです。

ギフハブの活動内容
  • 社会的に特定の人物を抹殺しようとする
  • ねらった人物が出演している番組やスポンサーに組織ぐるみで電話をかける
  • メールで「殺す」と脅す

「メールが来ますがこっちは接触できない。」と言っていますが、メールなら返信できそうです(;^_^A

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ギフハブとは?謎の組織は実在するのか?

それで、

ギフハブって、実在するのでしょうか?

石田純一
石田純一
でも、本気で殺る気はないとわかっているので怖くはないんです。殺れるもんなら、殺ってみろと。

鼻息も荒い石田純一氏ですが、実在していないと思われる組織へ拳(こぶし)をあげても空振りするだけかと思われます。

謎の組織、ギフハブまとめ

2020年8月現在、謎の組織「ギフハブ」が実在するのかどうかは不明です。

ただ、石田純一氏は「知人のネット企業に追いかけてもらっている」とのことですので、謎の組織が実在するのか、そしてその組織はASKAが言っている「ギフハブ」と同一なのか…。

もしかしたら明らかになるのかもしれませんね。

 

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